シャンプーはもちろんのこと、コンディショナーにおいても、スカルプDは髪の専門家との研究結果や、試行錯誤から、頭皮をケアすることを目的とした商品を提供しています。今回は、その頭皮をケアすることにポイントを絞ってお話したいと思います。
ヘアメディアカル スカルプD シャンプーは頭皮で選べる2タイプ!!
スカルプDは、個人差がある頭皮の特長によって2つのタイプからシャンプーを選べます。
試行錯誤を繰り返し、頭皮に合ったシャンプーを試作。その結果、超脂性肌、脂性肌、普通肌、乾燥肌の4タイプが出来上がったというのがスカルプD 開発の原点。そこから配分調整を続け、今では脂性肌用、乾燥肌用の2タイプに落ち着いています。それだけではなく、シャンプーの機能性を高めるために、シャンプーの成分として、ヒノキチオールなどのエキスやビタミンなどの特徴成分を添加することを試みています。もちろん安全性についてもモニタリングやパッチテスト(アレルギーテスト)を何度も繰り返して確認。こうした改良を重ねて、2003年に改良型シャンプーが完成したのです。
ちなみに僕の場合は脂性肌なので、オイリー シャンプーを購入しています。
スカルプD のコンディショナーは頭皮をケアする
「顔をケアするものはたくさんあるのに、頭皮をケアするものはない。いっそケアする製品をつくってみてはどうだろう」
こんな一言から生まれたのがコンディショナー。本来髪の毛の保護を目的とするのがコンディショナーの役割ですが、スカルプDではヒアルロン酸、コラーゲン、海泥などの美容成分を配合し、頭皮をパックして発毛環境を整える「頭皮を保護する役割」として製品化されたものなのです。
